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<title>アイルランド情報バンク＠アイルランド留学・ワーキングホリデー行く前に</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/</link>
<description>アイルランド留学、ワーキングホリデー、旅行等で愛蘭土にこれから行く人、とにかくアイルランド好き！っていう人のための情報バンクです。
アイルランドを数回に渡る長期滞在経験者がガイドブックには載っていない本音の現地事情、英語学習者へのメッセージ、アイリッシュ音楽やダンスの情報、その他アイルランドと関係のあることは何でも書いてしまおうというサイトです。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>アイルランド情報バンク＠アイルランド留学・ワーキングホリデー行く前に</title>
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<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51440818.html">
<title>ご挨拶とお願い</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51440818.html</link>
<description>Cead Mile Failte！（アイルランド語で「ようこそ！」の最上級）

ここでは、アイルランドに関する情報を
ひと味違った切り口でお伝えしようと思います。
また、英語学習者（留学）への方へのメッセージも
書いていきます。

まだ新しくオープンしたばかりのサイトで...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2010-12-20T01:59:41+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Cead Mile Failte！（アイルランド語で「ようこそ！」の最上級）<br>
<br>
ここでは、<strong>アイルランド</strong>に関する情報を<br>
ひと味違った切り口でお伝えしようと思います。<br>
また、英語学習者（留学）への方へのメッセージも<br>
書いていきます。<br>
<br>
まだ新しくオープンしたばかりのサイトですので、これから<br>
もっと情報量を増やして行きますので、時々遊びに来て<br>
くださいね。<br>
<br>
また、何か知りたい事や、「私のオススメ情報があるよ！」<br>
という方は、どんどんお知らせください。<br>
こちらに掲載させて頂きます。<br>
逆に、このブログで書いてある情報がもう古かった！という<br>
お怒りのこともありましたら是非教えてください。<br>
<br>
<strong>アイルランド</strong>は本当に成長著しい国で、<br>
日々、刻々と変化している国です。<br>
皆様からの旬の情報も大募集しています☆☆☆<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51720101.html">
<title>これは便利！TOEICスコア目安がすぐわかる！</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51720101.html</link>
<description>
TOEIC・・・今や英語学習者や社会人では知らない人は
いないくらいの超有名な英語能力判定テスト。

「受けたいなぁ・・・でも今の自分の状態ではまだ自信がない」
「受けたい・・でも結構受験の値段が高い！」
「受けたいけど、試験会場が遠くて面倒だなぁ・・・」
...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-08-29T16:48:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語・英会話学習</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>TOEIC</strong>・・・今や英語学習者や社会人では知らない人は<br>
いないくらいの超有名な英語能力判定テスト。<br>
<br>
「受けたいなぁ・・・でも今の自分の状態ではまだ自信がない」<br>
「受けたい・・でも結構受験の値段が高い！」<br>
「受けたいけど、試験会場が遠くて面倒だなぁ・・・」<br>
「とりあえずだいたいの自分の英語力がわかればオッケーなんだけど」<br>
<br>
という人にぴったりの英語能力判定テストがあります。<br>
名前は<strong>CASEC(キャセック）</strong>といって、英語コミュニケーション能力を測る<br>
オンラインのテスト。<br>
<br>
所要時間は４０分で、<strong>TOEIC</strong>のようにリスニングテストも含まれます。<br>
しかも、このテストの凄いところは、問題がすべて同じではなく、<br>
人の能力レベルによって、順次違う問題が出てくるというところです。<br>
これにより、更にその受験者の本当の実力を測ることが可能になります。<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C1S0L+D5X2B6+WS+5Z6WX" target="_blank"><br>
<img border="0" width="88" height="31" alt="" src="http://www20.a8.net/svt/bgt?aid=080704533796&wid=001&eno=01&mid=s00000000118001004000&mc=1"></a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=1C1S0L+D5X2B6+WS+5Z6WX" alt=""><br>
<br>
料金もTOEICの半額近くで済みます。<br>
何よりも、いつでも受験可能なことと、試験スコアがすぐにわかることが<br>
便利ですよね。そして、TOEICの目安のスコアと英検の目安もわかります。<br>
また、いずれ本当のTOEICを受ける人にとっても、先に自分の弱点を知ること<br>
になるので、今後の学習方法にも工夫ができますよね。<br>
<br>
今ではたくさんの企業がこの<strong>ＣＡＳＥＣ</strong>を採用しており、<br>
（やはり、値段とスピードのためでしょうね）、信頼度は抜群です。<br>
<br>
興味のある方は一度試してみては？<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51720046.html">
<title>アイリッシュハープ＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51720046.html</link>
<description>
アイルランドを象徴する楽器はアイリッシュハープと言われる、小型・中型のハープです。



（ちなみにこの写真のハープ奏者は、ダブリンのグラフトンストリート付近で、
良く見かけます。「地球の歩き方・アイルランド」にも彼女の写真が載って
いたようです。実は...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-08-29T15:28:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>アイリッシュ音楽</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>アイルランド</strong>を象徴する楽器は<strong>アイリッシュハープ</strong>と言われる、小型・中型のハープです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/5/4/546781fd.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/5/4/546781fd-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="アイリッシュハープ奏者" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
（ちなみにこの写真のハープ奏者は、ダブリンのグラフトンストリート付近で、<br>
良く見かけます。「地球の歩き方・アイルランド」にも彼女の写真が載って<br>
いたようです。実はアメリカ出身という噂も・・）<br>
<br>
私達日本人は、通常、「ハープ」と聞くと、大きな大きなグランドハープを<br>
思い浮かべますが、<strong>アイルランド人</strong>にとっての「ハープ」は<br>
この小型の<strong>アイリッシュハープ</strong>なのです。<br>
ユーロコインも<strong>アイリッシュハープ</strong>が刻印されていますよね。<br>
主要な国の建物にもハープの紋章が彫ってあるし、パスポートの絵柄も<br>
ハープなのです。<br>
<br>
昔昔の<strong>アイルランド</strong>では、ハープを持ち、馬に乗り、<br>
てんてんとお城をたずねて、そこの主人達に即興のハープ音楽を捧げていた<br>
人々がいました。吟遊詩人みたいなものです。彼らは「バード」と呼ばれ、<br>
大変地位も高かったといいます。時代が変化していき、イギリスの支配化に<br>
おかれた時には、彼らは廃業の道へと追いやられていったのですが・・・<br>
<br>
もともとケルト人の楽器なので、「ケルティックハープ」とも呼ばれます。<br>
世界最古のアイリッシュハープはダブリンのトリニティ大学で<br>
見ることが出来ます。<br>
<br>
では、それほどまでにハープが有名だから、アイリッシュハープ人口も<br>
凄いのでは？ということですが、実際には<strong>アイルランド人</strong>で<br>
ハープを弾く人はあまりいないようです。<br>
パブのセッションに行っても、いろいろな伝統楽器が使われていますが、<br>
ハープにお目にかかれるのは本当にまれです。<br>
<br>
しかし、日本でも最近は密かにアイリッシュハープが人気が出ているそうで、<br>
習いに来ている人もいます。ちゃんと探せば先生もいます。<br>
大学でも民俗音楽の学部でアイリッシュハープは専攻できます。あ、<br>
（英語が必要ですが・・）<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/c/a/caa8151f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/c/a/caa8151f-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="ハープ奏者の像" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
また、時々アイリッシュハープのコンサートもあるみたいなので、<br>
本当に好きな人は、現地情報をチェックしていると現地の著名な<br>
ミュージシャンのライブが格安で観られるチャンスもあります。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51720002.html">
<title>クラダリング（クラダーリング）＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51720002.html</link>
<description>
アイルランドのクラダリング(指輪）ってご存知ですか？
イメージ的にはこういうの↓です。



クラダリングはアイルランドでとても有名な
指輪で、今でも現地の人は付けている人はたくさんいるし、結婚指輪としても
人気がとても高いです。
特徴は真ん中のハートが...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-08-29T14:25:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>アイルランドいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>アイルランド</strong>の<strong>クラダリング(指輪）</strong>ってご存知ですか？<br>
イメージ的にはこういうの↓です。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/5/4/546852eb.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/5/4/546852eb-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="クラダリング" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<strong>クラダリング</strong>は<strong>アイルランド</strong>でとても有名な<br>
指輪で、今でも現地の人は付けている人はたくさんいるし、結婚指輪としても<br>
人気がとても高いです。<br>
特徴は真ん中のハートが両手で支えられており、ハートの上には<br>
王冠が載っているというものです。<br>
<br>
それぞれちゃんと意味があって、真ん中のハートは「心・愛」<br>
それを支える両手は「友情・博愛」そして、王冠は「忠誠」を表します。<br>
<br>
また、<strong>クラダリング</strong>のもう一つの特徴としては、<br>
指輪のつける向きによって、意味が変わるということです。<br>
<br>
そのまま普通の向きで指にはめると、「恋人がいます」という意味に。<br>
（つまり、ハートが心臓のほうを指していて、「私にはハートを捧げてる人が<br>
いるのです」という意味）<br>
指輪を逆向きにはめると、「恋人はいない/恋人募集中」になります。<br>
（つまり、「私にはまだハートを捧げる人はいません」ということ）<br>
<br>
本当はもうちょっと複雑で、左指の薬指に正向きではめると<br>
「既婚者です/恋人はいます」になり、<br>
左手の薬指に逆向きにつけると、「婚約中」で、<br>
右手の薬指に逆向きにはめると、「恋人募集中」というのが本当らしいのですが、<br>
一般的には、ここまで守られてはいなくて、単に、正向きが逆向きかだけが<br>
重要みたいです。<br>
<br>
しかし、この<strong>クラダリング</strong>、とってもかわいいので、<br>
どうせなら正位置でつけたい人もいっぱいいて、あまり意味のことは気に<br>
しないで、お洒落で付ける人も多いです。<br>
<br>
<strong>アイルランド</strong>ではあまりにも有名なので、お土産屋でも<br>
もちろん手に入るし、本当の高価な指輪屋さんでももちろん買えます。<br>
素材も銀から金やプラチナまでさまざまだし、真ん中のハートが宝石に<br>
なっていたりするのもあります。<br>
値段も１５００円くらいから買えてしまうので、お土産にももってこいです。<br>
<br>
また、指輪だけではなく、ネックレスやピアスの形になったのもあります。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/d/e/de0a4d0f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/d/e/de0a4d0f-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="クラダモニュメント" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<strong>クラダリング</strong>をいう名前を日本で有名にしたのは<br>
木村拓也さんらしいですね。けっこう昔になりますが、彼が好んではめて<br>
いたらしいですね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51702124.html">
<title>アイルランドでも使える日本の銀行カード</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51702124.html</link>
<description>
アイルランドで、旅行中や留学中のお金の管理の
方法もいろいろあるかと思いますし、悩むところでもありますよね。
（例えばトラベラーズチェック、現地で銀行口座を開設等）

新生銀行に口座を作っておけば、簡単に日本と同じ感覚で現地の
ATMから現地通過を引き出す...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-08-08T17:50:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金の管理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>アイルランド</strong>で、旅行中や留学中のお金の管理の<br>
方法もいろいろあるかと思いますし、悩むところでもありますよね。<br>
（例えばトラベラーズチェック、現地で銀行口座を開設等）<br>
<br>
<strong>新生銀行</strong>に口座を作っておけば、簡単に日本と同じ感覚で現地の<br>
ATMから現地通過を引き出すことが出来ます。<br>
“ＰＬＵＳ”の取扱い表示があるＡＴＭです。<br>
詳しくはこちら→<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C3ZXR+EU1UEQ+12J8+60H7M" target="_blank">新生銀行</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1C3ZXR+EU1UEQ+12J8+60H7M" alt=""><br>
<br>
<strong>アイルランド</strong>には、そこらじゅうにATMがあるので、<br>
困ることはないと思います。２４時間引き出せますし。<br>
<br>
ＡＴＭでクレジットカードを使用して引き出すことも可能ですが、<br>
これだとお金を“借りる”ことになるので、手数料も高く、あまり<br>
経済的ではないかと思います。<br>
<br>
その点、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C3ZXR+EU1UEQ+12J8+60H7M" target="_blank">新生銀行</a>は、自分の口座と直結しており、<br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1C3ZXR+EU1UEQ+12J8+60H7M" alt="">海外からの残高照会も現地通過に換算されて<br>
表示されますし、（それが表示されないＡＴＭも存在するみたいですが）、<br>
現地で引き出したお金は即座に日本円に換算されて、<br>
口座から引き落とされるしくみなので、無駄がありません。<br>
<br>
お勧めです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51670854.html">
<title>ダブリンバスの乗り方＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51670854.html</link>
<description>アイルランドの路線バス（長距離ではない）の
乗り方ですが、料金は先払い制です。
運賃表などは存在しませんので、バスに乗る時に行き先をドライバーさんに
告げれば、金額を教えてくれますので、それを運賃箱に入れます。

以降は、そのルートの運賃がわかっていれば...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T15:06:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダブリンバス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>アイルランド</strong>の路線バス（長距離ではない）の<br>
乗り方ですが、料金は先払い制です。<br>
運賃表などは存在しませんので、バスに乗る時に行き先をドライバーさんに<br>
告げれば、金額を教えてくれますので、それを運賃箱に入れます。<br>
<br>
以降は、そのルートの運賃がわかっていれば、運賃を払う際には<br>
自分から金額を言えばいいです。（例えば２ユーロだったら、そのまま<br>
「２Euros please」と言ってお金を箱に入れればオッケー）<br>
<br>
＊これより以下はダブリンバスの場合<br>
<br>
その場でお釣りは出ないので注意しましょう。<br>
ましてや、お札の使用はアリエナイ感じです。<br>
<br>
料金を払った際に、レシートのようなものをもらうのですが、<br>
お釣りが出ない代わりに、そのレシートに返金金額（お釣り分）が<br>
記載されます。<br>
そのレシートをダブリンバスの事務所に持っていくと、<br>
ようやくお釣りが渡されるというなんとも面倒なしくみになっています。<br>
（ダブリンバスの事務所はオコンネル通り沿い、中央郵便局も通り過ぎて<br>
もうちょっと行くと左手にあります。）<br>
<br>
ほんの少しの金額だけ取りにいくために事務所に行くのも面倒だし、<br>
かといって、「チリも積もれば山となる」でレシートを当分ためてから<br>
行くという方法もあるのですが、どちらにしても面倒ですよね。<br>
<br>
なるべくたくさんの小銭を持ち歩くことをお勧めします。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51668011.html">
<title>お得に旅行！国際青年旅行証＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51668011.html</link>
<description>
意外に知られていない国際青年旅行証（Internationl Youth Travel Card)
学生ではないけど、年齢が２６歳未満の人に朗報。（２５歳はOK、２６歳はNG)
国際青年旅行証を携帯していれば、身分証明書にもなるし、
提示すると世界５０カ国、４０００箇所以上の施設で交通運...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-07-01T10:19:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>お得にアイルランド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
意外に知られていない国際青年旅行証（Internationl Youth Travel Card)<br>
学生ではないけど、年齢が２６歳未満の人に朗報。（２５歳はOK、２６歳はNG)<br>
国際青年旅行証を携帯していれば、身分証明書にもなるし、<br>
提示すると世界５０カ国、４０００箇所以上の施設で交通運賃や観光施設の<br>
入場料が割り引きになります。<br>
国際学生証ほどの割引き率ではないですが、持っているのと<br>
持ってないのとは大きな違いが出ます。<br>
２６歳未満の人であれば、誰でも取得可なので、<strong>アイルランド</strong>に<br>
行くまでに取得しておくと良いかもしれません。<br>
<br>
施設やバスによってはこの旅行証が有効ではない場合ももちろん<br>
<strong>アイルランド</strong>でも多々あるのは事実ですが、<br>
ものは試しで提示してみてください。減るものでもないし・・<br>
係員によっては許可してくれる場合もあるんです。<br>
私もいつも料金払う時に提示していました。<br>
時々、Bus Eireann （アイルランドの国営長距離バス）でも<br>
割引き効きましたよ。<br>
<br>
取得の方法は通常はユースホステルに行けばすぐに発行してくれますが、<br>
念のため、自分の最寄のユースホステルでも可能かどうか確認して<br>
みてください。郵送でも受け付けしています。<br>
<a href="http://homepage2.nifty.com/hyh/kokusaisyo.htm" target=_blank">詳細はこちら</a><br>
免許証か保険証のコピー１枚と、証明写真１枚（3cm×3.5cm）が必要です。<br>
発行手数料は１４３０円で、有効期限は１年です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51663318.html">
<title>アイルランドの警察GARDA＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51663318.html</link>
<description>
アイルランドは通常は英語が使われていますが、
何故か、いくつかゲール語（アイルランド語）が日常的に使われている
単語もあるのです。

その中の１つが“警察”。
普通は英語でPOLICEですよね。
しかし、アイルランドではGARDA(ガルダ（ルの発音は
あまりはっき...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-06-26T00:20:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>アイルランドいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/4/d/4dfd551e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/4/d/4dfd551e-s.JPG" width="160" height="213" border="0" alt="4dfd551e.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<strong>アイルランド</strong>は通常は英語が使われていますが、<br>
何故か、いくつかゲール語（アイルランド語）が日常的に使われている<br>
単語もあるのです。<br>
<br>
その中の１つが“警察”。<br>
普通は英語でPOLICEですよね。<br>
しかし、<strong>アイルランド</strong>ではGARDA(ガルダ（ルの発音は<br>
あまりはっきり発音しない））と呼びます。<br>
しかも複数形も存在し、それはGARDAI（ガルディ）になります。<br>
<br>
パトカーにももちろんGARDAの文字が。<br>
ちなみに<strong>アイルランド</strong>のパトカーは蛍光の黄色です。<br>
警察官の着衣も蛍光の黄色です。<br>
<br>
<strong>アイルランド</strong>の新聞やテレビのニュースを見ると、<br>
必ずというほどGARDAかGARDAIが出てくるので、チェックしてみて<br>
ください。<br>
<br>
あっPOLICEでも現地の人には通じますのでご安心を。<br>
でもGARDAって言えるようになると、一歩アイリッシュに近づいた感が<br>
しますね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51663282.html">
<title>夏最高！＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51663282.html</link>
<description>
アイルランドでは、１年のうちに最も過ごしやすく、
人々が大好きな季節はなんといっても夏です。

湿気がないので（雨は降りますが）カラッとしているし、
気温も日中でも２５度行くか行かないかくらい。
さわやかで、気持ちが良いです。
もちろん、日によって、多...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T23:59:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>気候や風土など</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>アイルランド</strong>では、１年のうちに最も過ごしやすく、<br>
人々が大好きな季節はなんといっても夏です。<br>
<br>
湿気がないので（雨は降りますが）カラッとしているし、<br>
気温も日中でも２５度行くか行かないかくらい。<br>
さわやかで、気持ちが良いです。<br>
もちろん、日によって、多少は暑いな～と思う時もありますが、<br>
日本の地獄のような夏の暑さに比べれば、何ともない暑さです。<br>
<br>
むしろ夜になると、半袖の服だけでは肌寒いと感じます。<br>
<br>
そして、何が良いって、日の長さが長いことです。<br>
夜８時では、日本の昼～夕方くらいの明るさ。<br>
夜９時でも電気をつける必要はないくらい。<br>
やっと夜１０時過ぎ頃に日が沈みます。<br>
<br>
この日の長さは、本当にありがたいのです。<br>
夕食後でも、もう一度昼間のように外出も可能なので、一日の中で<br>
使用できる時間がそれだけ長くなるということです。<br>
夜道だから危ないっていうこともないですし。<br>
<br>
<strong>アイルランド</strong>の夏は最高なのです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51663234.html">
<title>制服も緑！＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51663234.html</link>
<description>
アイルランドのシンボルカラーが緑というのは
とても有名です。
エメラルドアイランドとも呼ばれるくらい、１年を通して草木の緑が
絶えることがない国アイルランド。

実は現地の学生達の制服も緑系がとっても多いです。
（全部の学校ではないですよ。赤系の制服も...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T23:19:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>アイルランドいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/4/1/4179bd37.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/4/1/4179bd37-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="4179bd37.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<strong>アイルランド</strong>のシンボルカラーが緑というのは<br>
とても有名です。<br>
エメラルドアイランドとも呼ばれるくらい、１年を通して草木の緑が<br>
絶えることがない国<strong>アイルランド</strong>。<br>
<br>
実は現地の学生達の制服も緑系がとっても多いです。<br>
（全部の学校ではないですよ。赤系の制服もありますので・・）<br>
しかも、全身緑！<br>
上着、スカート（ズボン）、そして靴下やストッキングまで緑です！！<br>
<br>
ここまで極めてもらうと気持ちいいですわ。<br>
しかも、とってもラブリーですよね。<br>
<strong>アイルランド</strong>らしさがいっぱいの素敵な制服です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51662005.html">
<title>夜遊びOK！ナイトバス＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51662005.html</link>
<description>
普段は悪評高い（？）アイルランド、ダブリンの
ダブリンバスですが、深夜バスの運行をしてくれるので、万が一、
最終バスを逃しても、家に帰れるというわけです。
郊外に住んでいる人も、パブの終了時刻まで居ることが可能になる
わけです。

このバスのことをダブ...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T14:56:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダブリンバス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
普段は悪評高い（？）<strong>アイルランド</strong>、ダブリンの<br>
ダブリンバスですが、深夜バスの運行をしてくれるので、万が一、<br>
最終バスを逃しても、家に帰れるというわけです。<br>
郊外に住んでいる人も、パブの終了時刻まで居ることが可能になる<br>
わけです。<br>
<br>
このバスのことをダブリンの人はNight Busと呼んでいます。<br>
<br>
時間は午前０時３０分以降くらいから午前４時か５時くらいまで、<br>
一時間おきに運行があったりします。しかしこれも曜日によって<br>
バスの本数も違うので、確認が必要です。<br>
<br>
しかも、普段のバスの乗り場とは違う場所から出発するので、<br>
これも注意が必要です。<br>
バスの名前には“Ｎ”が最初に付きます。例えば、普段３１系列の<br>
バスに乗っていたとしたら、Night busはＮ３１になります。<br>
<br>
バスの料金も当然、高くなります。<br>
今は５ユーロから７ユーロの間くらいの料金かと思います。<br>
お釣りは出ないので、ぴったりの金額を出さないと断られますので<br>
ご注意を。<br>
<br>
また、バスのルートによっては途中から普段のバスのルートと違う場所を<br>
通ることもあります。この理由としては、先ほどの３１系等のバスを例に<br>
あげると、３１系には３１、３１Ｂ、３１Ａと数種類のルートがあり、<br>
（方向は同じ）全部をそっくりそのまま網羅することは不可能なので、<br>
それらのルートの中間をとったルートを走るためかなと思います。<br>
<br>
焦って、知らない場所で降りてしまわずに、冷静になって、少し<br>
待って様子を伺ってみましょう。いつもの慣れた道に戻る可能性が<br>
あります。暗くて周りの景色も見えにくくて、不安になったら、バスの<br>
運転手さんに尋ねればいいですしね。<br>
<br>
＊深夜バスの運転手はかなりのスピードで飛ばします！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51661114.html">
<title>アイリッシュ音楽を聴きたい＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51661114.html</link>
<description>アイルランドに居るなら、伝統音楽のアイリッシュ音楽は必聴でしょう。
じゃあ、どこで聴けるのか？
やはりパブですよね！　
多くのパブでアイルランド音楽のセッションを聴くことが出来ます。
（演奏できる人は、もちろんセッションに参加も可能！）
ただ、どこのパブ...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T17:54:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>アイリッシュ音楽</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>アイルランド</strong>に居るなら、伝統音楽の<strong>アイリッシュ音楽</strong>は必聴でしょう。<br>
じゃあ、どこで聴けるのか？<br>
やはりパブですよね！　<br>
多くのパブで<strong>アイルランド</strong>音楽の<strong>セッション</strong>を聴くことが出来ます。<br>
（演奏できる人は、もちろんセッションに参加も可能！）<br>
ただ、どこのパブでも<strong>セッション</strong>をやっているわけでは<br>
ないので、確認が必要です。<br>
パブの窓ガラスに、よく張り紙で"Traditional settion tonight!" 等の<br>
宣伝告知がしてあるので、わかるはずです。<br>
パブによっては立て看板に宣伝している所もあります。<br>
直接、パブに出向いて店員さんに聞いても快く教えてくれます。<br>
夜に、ふらっと街を歩いていても、どこかのパブから音楽が<br>
聴こえる時もあるので、その音をたどると<strong>セッション</strong>が<br>
やっていたりもします。<br>
<br>
通常は夜、しかも２１時半以降くらいから<strong>セッション</strong>は<br>
始まります。<br>
ミュージシャンの数も日によってまちまちです。<br>
時間が遅くなるにつれてミュージシャンも大人数になります。<br>
<br>
ダブリン等の大きい都市では、観光客も多いため、昼間でも<br>
セッションが聴けるパブもあります。<br>
Galway（ゴールウェイ）も、昼間から<strong>セッション</strong>が聴けるパブが<br>
比較的多いです。<br>
しかも街自体がこじんまりしているので、パブの“はしご”が容易です。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/6/f/6f2e0d62.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/harp_whistle/imgs/6/f/6f2e0d62-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="galway pub session" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51661087.html">
<title>地球の歩き方　アイルランド@アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51661087.html</link>
<description>
言わずと知れた日本人の旅行者のバイブル的存在の地球の歩き方シリーズの
アイルランドです。

情報量はLonely Planetには及ばない（結構少ない（薄い））ですが、
美しいカラー写真で、イメージが沸きやすいし、簡潔にアイルランドの
見所がまとめてあるので重宝する...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T17:10:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>お勧めガイドブック</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
言わずと知れた日本人の旅行者のバイブル的存在の地球の歩き方シリーズの<br>
<strong>アイルランド</strong>です。<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=harpwhistle-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4478054150&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
情報量はLonely Planetには及ばない（結構少ない（薄い））ですが、<br>
美しいカラー写真で、イメージが沸きやすいし、簡潔に<strong>アイルランド</strong>の<br>
見所がまとめてあるので重宝するかと思います。<br>
また、日本人の旅行者用に書かれている本なので、紹介されている宿情報は<br>
日本人好みで、あまり外れはなさそうです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51655437.html">
<title>ギネスの半分の量の注文を英語では？＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51655437.html</link>
<description>
アイルランドのパブで、ギネスビール
（じゃなくてもいいですけど）を注文する時に、
普通に一杯ならPINT（パイント）ですよね、でも「そんなに飲めないわ～」
という、か弱いあなた、半分くらいなら飲めますよね。
半分だからHALF PINT?　はい。これも正解。これは良...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T14:24:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>アイリッシュパブにて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>アイルランド</strong>のパブで、<strong>ギネスビール</strong><br>
（じゃなくてもいいですけど）を注文する時に、<br>
普通に一杯ならPINT（パイント）ですよね、でも「そんなに飲めないわ～」<br>
という、か弱いあなた、半分くらいなら飲めますよね。<br>
半分だからHALF PINT?　はい。これも正解。これは良く知られています。<br>
でもネイティブの人はあまりそのようには言わないらしいです。<br>
例えば半分の量の<strong>ギネスビール</strong>なら<br>
“Glass of guinness”（グラス　オブ　ギネス）と言います。<br>
実際、ほとんどの<strong>アイルランド</strong>人は普通にPINTのビールを頼むから<br>
あまりこの言葉を聞く機会がないけど、これは実際にアイリッシュから<br>
教えてもらったことです。<br>
この言葉を使えば、あなたもネイティブにちょっと近づきますね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51642226.html">
<title>ダブリンバスのお得チケット＠アイルランド情報</title>
<link>http://ireland-ryugaku-workingholiday.livedoor.biz/archives/51642226.html</link>
<description>ダブリンの交通手段の主でもあるダブリンバス。
定期券を持っているなら別ですが、
数日だけダブリン滞在とかの場合に、１回１回運賃を払うよりも
もっとずっとお得なチケットがあります。

ランブラーチケット（Rambler Ticket）と呼ばれるものです。

いくつか種類...</description>
<dc:creator>harp_whistle</dc:creator>
<dc:date>2008-06-03T14:08:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダブリンバス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ダブリンの交通手段の主でもあるダブリンバス。<br>
定期券を持っているなら別ですが、<br>
数日だけダブリン滞在とかの場合に、１回１回運賃を払うよりも<br>
もっとずっとお得なチケットがあります。<br>
<br>
ランブラーチケット（Rambler Ticket）と呼ばれるものです。<br>
<br>
いくつか種類があるのですが、<br>
まず１日用（６ユーロ）、３日用（１１．５０ユーロ）、<br>
５日用（１８．５０ユーロ）、７日用（２３．００ユーロ）と分かれており、<br>
ダブリンバスのどのルートを１日何度でも乗り降り可能になっています。<br>
結構、普通にちょっと遠出をしたいときに１回往復するだけでも、<br>
５ユーロ以上とか、それなりに金額がかかってしまうので、それを考えると<br>
とてもお得といえるでしょう。<br>
<br>
ただしこのチケットは連続した日数しか有効ではないので、<br>
使用開始の日にちから毎日使わないと損をしてしまうこともありそうです。<br>
<br>
<br>
でもそんな時には、もう一種類のランブラーチケットがあります！<br>
<br>
大人用５日間ランブラーチケットと呼ばれるものです。<br>
（5 Adult One Day Ramblers)　１９ユーロ<br>
<br>
このチケットは、５枚つづりになっており、好きな日にちに<br>
使用することが出来ます。（連続で使用する必要がありません）<br>
もちろん、友人と分けて使うことも出来ます。<br>
これはかなり重宝しますよ。<br>
<br>
チケットが買える場所ですが、１番簡単なのはDublin Busのステッカー<br>
が貼ってあるコンビニで手に入れることです。<br>
特にダブリン市内なら、ほとんどのコンビニで購入可能なはずです。<br>
店の人に声をかければすぐにわかってもらえますよ。<br>
<a href="http://www.dublinbus.ie/fares_and_tickets/daily.asp"target=_blank"><br>
ダブリンバスのRambler Ticketのページ</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>